お知らせ

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【最新調査】そろばんで「折れない心」が育つ?1,720名のデータで判明した、自己肯定感とやり抜く力のヒミツ

この度、いしど式では埼玉大学教育学部と共同で、1,720名の生徒・保護者の皆様を対象とした「非認知的能力(生きる力)に関する大規模調査」を実施いたしました。


「そろばんを習うと計算が速くなるのはわかるけれど、心にはどんな影響があるの?」

そんな疑問に、確かなデータでお答えする調査結果をご紹介します。


■ 調査で見えた「いしど式」3つの成果

「そろばんが好きな子」ほど、自分に自信がある!

「頑張れば自分にもできる!」という自己効力感が、そろばんを楽しく続けている生徒ほど高いことがわかりました。

日々のスモールステップな成功体験が、お子様の確かな自信に繋がっています。


最後まであきらめない「忍耐力」が身につく

目標に向かって粘り強く取り組む姿勢について、約7割以上の生徒が「あきらめずに頑張っている」と回答。

検定試験への挑戦を通じて、困難を乗り越える「折れない心」を育みます。


算数が「得意科目」に変わる

兄弟比較調査では、そろばん学習経験があるお子様の方が、算数に対してより前向きで、得意意識を持っているという結果が出ました。


■ 専門家からのメッセージ

「そろばん学習を単なる計算技能の習得としてではなく、自信や忍耐力といった『非認知能力』を育む場として捉えることは、現代の子どもたちにとって非常に価値のある視点です。」


▼ 調査結果の詳細は、公式プレスリリースでも公開中です

[PR TIMES:「折れない心」はそろばん学習で育めるか?1,720名対象の「非認知的能力に関する実態調査」によるそろばん学習と「自己肯定感・忍耐力」の統計的関連

〜埼玉大学×いしど式そろばん共同調査。そろばんが好きな生徒ほど「自己肯定感」が高い傾向に〜https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000179111.html


▼ プレスリリースに掲載しきれなかった詳細データはこちら

[研究結果の詳細レポート(PDF)を見る]


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